劇団員名簿(劇団員および関係者)
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| 劇団員(日常的に活動している劇団員) 劇団員かどうかの判断は、@「劇団に入る!」と自らの意志で宣言した者、A客観的に見て「劇団員としての活動をしている」と断言できる者、B日常的に活動していて団費の納入義務を負っている者、です。 |
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○藤田 厚子(ふじた あつこ)♀ データ |
| 旗上げのキッカケに立ち会ったひとり。劇団七転八起座長にして最高責任者。代表。一番の顔役。個性の強い面々たちをまとめるボス的存在。大変な役回り…。お年寄りから子どもまで、役の幅は広い。かもし出すそのホンワカオーラは、周りの人々をホンワカワールドへと誘ってやまない…。「わたし、人に頼んだりするのすごい苦手なの〜」と言うわりにはそうでもないことを何人もの人々が知っている。人にものを頼むときには「無理しなくていいからね〜」というセリフで相手の心につけいり、入り込み、最終的に自分の頼みごとを完遂させてしまう。心理学的テクニックを駆使した会話が得意…。そもそも、管理人を劇団七転八起に引き込んだのは座長藤田です。はじめは「簡単なスタッフだけお願い…」って言ってたのに、ふと気づくとキャストで舞台にたたされていた…。座長あっての劇団七転八起であると、管理人は常々思っております。 | |
| ○渡辺 豪(わたなべ たけし)♂ データ | |
| 旗揚げのキッカケに立ち会った一人。脚本、兼演出。演劇キャリアは劇団一。劇団七転八起の芝居に、大きな責任を担っております。稽古中、演出しているときは、頼れる奴のような気の迷いを持ってしまうこともあるほどかっこいいときもあるのだが、普段は…ゴホン(咳払い)。数学が得意らしい。スポーツは苦手(本人談)らしい。ジョギングやら自転車やらといろいろやってはいるのだが・・・。でも、先日の自転車レースでは団体戦ながら入賞したようで。それなりに実力もある?のか…。心の入っていない会話やおざなりな返事が得意。アングラな世界が割と好きらしい。端から見るとどうでもいいようなコレクションが好き(食玩とか)。味方も多いが敵も多いタイプ(?)(関係者談)。2人の子持ち。なお、彼の笑いのセンスは、関西人(2名)から言わせると、分からないらしい…。 | |
| ○山本 寛子(やまもと ひろこ)♀ データ | |
| 劇団七転八起の看板女優。管理人は、第1回公演でのこの人の芝居を見たときに背中に衝撃が走り、この劇団に興味を持ちました。旗上げ公演からのメンバーの一人。何者も追随できない独特の会話世界と感情表現世界を繰り広げる。テンパッてきたり、どう表現していいか分からなくなると謎多き踊り(ヤマモトの舞)を以って自分の感情を表出する。実は学生時代、座長の藤田と山本は、演劇部顧問と部員の関係でした…。トドとかおさかなのことに詳しいらしい。2004年3月よりしばらく活動を休止していたが、第8回公演では、黒子役で舞台に、またスタッフとして演出助手も担った。第9回公演では、キャストとして舞台に立ち、本格的に活動を復帰する。ちょっと(イヤ、だいぶ…相当)天然なところあり。私生活にちょっぴり変化あり(引越しとか)、夢見るお年頃。 | |
| ○ 市原 晶(いちはら あきら)♂ データ | |
| 劇団七転八起の広報宣伝部長。第2回公演からの参加(第1回公演で、お手伝い的なスタッフ参加もしているので、現在では数少ない旗揚げ公演の頃の”裏”を知っている人間のひとり)。劇団の「ワルい知恵袋」(座長談)。広報・宣伝の方法を日夜考えあれやこれやと実行中。しばらく後志から離れ、しばしの札幌在住であったが、おつとめからも開放され、今後は本格的に活動に携われる模様。その交友関係には一芸に秀でた者が多い(写真とか、造形とか…)。現在の、演劇集合体マキニウムとの関係は、彼のはたらき(?)によるもの。札幌在住時には、マキニウムの舞台にも何度か立っている。変なものや自分が食してみて「むむ?」と思ったものを買ってきては人に食べさせたり飲ませたりする。結構おいしいものや掘り出し物も。出納部長を拝命。人事管理室長兼務。 | |
| ○ 麻績 好一(おみ こういち)♂ データ | |
| 劇団七転八起のIT推進室長。このHPの管理人。座長に連れてこられ、言いくるめられ、ふと気がつくと七転八起の一員になっていた…。第3回公演からの参加(第1回、第2回のときは観客でした)。第3回では、ほんのちょい役であったが、第4回公演では約8000倍の台詞量に…。結婚して15kg太った…出てきたおなかが気になってしょうがないが、食べ続けてしまうダメな奴…。嫌いな食べ物がほとんどないのも太る要因か?。そろそろ、本気でダイエット考えないと健康面でもやばいかと考え、ちょっとずつ食べる量を減らすなどして、ダイエット的なことを開始…。加齢と加重にともない、体力の衰えを感ぜずにはいられない今日この頃。トマトジュースと温泉と乾燥梅(特に沖縄の)、うまい棒チーズ味をこよなく愛する。多少マニアな一面あり。アイドル監督。現在、劇団活動を育休中。 | |
| ○ 三原 則和(みはら のりかず)♂ データ | |
| 劇団七転八起の福利厚生部長、IT推進室企画係長。第3回公演観客。第4回公演から参加(関係者に連れてこられた口)。自他ともに認めるムードメーカー(笑いをとろうとしすぎて、やりすぎな面も多いが…)。手先が器用で、小道具作りなど得意、その作品には定評がある。が、こだわりがありすぎて、日の目を見なかった(公演で使えなかった)作品もいくつか存在する。腹芸・指芸・つば芸がおもしろい。天パー。梅干が嫌い。マニアな一面大いにあり(特にマンガやアニメ系)。福祉に詳しいらしい。これまでは、自前のさくらんぼ畑で、ある時期さくらんぼ祭りを行ってきたが・・・。木を切ってしまったので、もう無理かなあ。うまかったのだが・・・。気持ちも体もでっかい、頼れる男!これぞ日本男児…に見える。三原宅は、北後志方面への前進基地として各方面の者どもが泊まること多し。北後志支部長。小道具部長。 | |
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○ さとう やよい(さとう やよい)♀ データ |
| 公演参加は第4.2回公演から(連れてこられた口ですね)。スタッフ志望で関わり始めたが、ふと気がつくと舞台に…。第5.2回公演では初主役を経験し、第6回公演では本格的舞台に。第7回公演以後は、一身上の都合でキャスト参加せずにスタッフ参加。北海道生まれの北海道育ち、本州の夏に耐えられないようで、夏に本州に行くとグデグデになる。ちなみに、寒さにも弱い。特に家の中の寒さには耐えられないらしい(北海道人特有・・・)。笑い声の大きさには定評(?)あり。車の助手席は寝るものだと思っているようだ。チョコレートとぬいぐるみとブリトー(ハムチーズ)、ハーゲンダッツ抹茶味をこよなく愛する主婦(好き嫌い多し。辛いもの食えず)。現在2児の母。毎日育児に追われ、やさぐれぎみでつかれぎみ…。南後志支部長。現在、劇団活動を育休中。育児に専念。 | |
| ○ 前安井 静香(まえやすい しずか)♀ データ | |
| 劇団が出した「人材募集」のチラシを見て見学に訪れ、自発的な参加意思の表明により、第6回から参加。初舞台、初経験、若さで乗り切った!第6.12回では一応主役を経験。第7回では、初の本格的舞台に(適性に合った実においしい役でした)。第8回では、主役級の役を(アンケートで、「かっこよかった」という感想がかなり多く寄せられました。管理人も、このときの彼女の芝居は「よかった」と思う、ほんとに。楽屋誉めですが)。第8回公演では、彼女の人間関係から派生する力で、助けられることや支えてもらったことも数多くありました(ありがたいことです)。倶知安を中心として活動する劇団ゆえに、欠かせない業務の多くが倶知安に集中しており、それら業務の多くを担ってくれております。第8回公演で制作。第9回公演では完全独立して制作の業務を担っている。青年部長。福利厚生部副部長。 | |
| ○落合 亜由美(おちあい あゆみ)♀ データ | |
| 第6.2回公演を観劇、劇団HPを見て、掲示板で見学希望。その後見学に訪れ、見学当日02年9月30日付けで、劇団に入団の運びとなり劇団参加となった、奇特な人…(ほんと、奇特な…いや、貴重な人材です。はい)。第7回公演でのスタッフ参加。ツッコミ思案(本人談)。自宅は、職住接近の極み。一般的に見ても、勤め人でこれほどの職住接近というのも少ないのでは?。いつも山を歩いているので、多少は木とかに詳しいらしい。ゲームやらアニメやらホームシアターセットやら、とにかくマニア。かなりなマニア。相当なマニア。お金もかかっている。でも、ネット環境は貧弱。たまに、落合家主催○○大会(ゲーム、ビデオ等)が開催されていることは、一部数名の劇団員および劇団関係者のみが知る事実・・・。楽器なんかも最近は趣味らしい。劇団書記(記録係)を拝命。 | |
| ○妹尾 まゆみ(せお まゆみ)♀ データ | |
| 公演活動休止後に行ったワークショップの際に参加申し込みをしていたお客のひとり。都合により当日は参加できなかったが、その後第8回公演前に稽古場見学をし、公演の際には会場スタッフとしてお手伝いしてもらった。公演後も、反省会や稽古に参加しつづける。劇団員でもない中、ミニ公演(05年3月)にも参加し、キャストとして舞台に立つ。その後劇団員として第9回公演でも、舞台に立つことに。本格的舞台は初めてである。交遊関係には、マニアが多いようだ。本人もかなりのマニアであることが判明。コスプレイヤーである。コスプレマニアはさすがにこれまで劇団内にいなかった(僕の交友関係においても、コスプレイヤーは初!)。その道の人間として、できることは?交友関係に衣装(コスチューム)製作の得意な方が!今後の活動に期待が持てる人材である。ちなみに、愛読誌は、声優グランプリ。福利厚生部配属。 | |
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○ 坂本 学(さかもと まなぶ)♂ データ |
| 第4回公演から参加。劇団員に連れてこられたくち…。歌って踊ってギターも弾ける消防団員。先日、消防団員としてのこれまでの活動を賞し、何やら表彰を受けたようだ。ミニ公演でおなじみの宇宙デカの歌を歌っているのは彼。ゆかすのメンバーでもある。第8回公演を最後に退団し、協力者として名を連ねる。第9回公演の際には後志3会場全てで会場スタッフとして活動。劇団員でもないのに、劇団員のような活動振りであった。2006年2月、退団から1年数ヶ月を経て、劇団に復帰の運びへ。退団前、アクション監督として活動してきたこれまでの経験、役者やスタッフとしての経験を活かし、即戦力として活躍してくれることでしょう。なお、櫻井にとっては、初の後輩!?(一応)にあたる新人の出現。どのような先輩−後輩関係が築かれていくのかも注目したいところ。アクション監督。 | |
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| 関係者・協力者 劇団七転八起は、実にさまざまな方々によって支えられております。劇団活動に理解を示してくださる方々にご協力、お手伝いいただきながら、これまで活動してくることができました。多方面で活躍中の皆様に深くかかわっていただきながら芝居作りに打ち込めることの幸せ。本当に、七転八起は、幸せ者です。心から感謝申し上げる次第です。このような「関係者」の方々について紹介。 |
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| ○陽子(ようこ)♀ ダンスの先生、ダンサー。第6回公演でのダンスの振付と指導を担当。その後も日常的な稽古にお付き合いいただくなどした。第7回公演でも、振り付けとダンスの指導をしていただきました。ダンス覚えの悪い僕は、差し詰めダメ生徒…。第9回公演に向けて、体づくりの観点からダンスレッスンを行っていただいた。 |
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○ 石川 憲司(いしかわ けんじ)♂ データ 劇団七転八起の宴会魔王。これまた数々の伝説を残してきた…特に、酒の席での伝説は数多い。個性あふれるそのキャラクターは、誰にも制御不能。第3回公演からお手伝いいただいているとてもありがたい方である。大道具、看板など作らせたらお手の物。 |
| ○ 田村 仁(たむら ひとし)♂ 宣伝美術を担ってくれており、ポスターデザインなど担当してくれています。その甘いマスクに座長は田村ファンを公言。ほかにも田村ファンを公言する劇団関係者多し。造形にも造詣が深く、美術的活動が目立つが、実は社会科が得意なお父さん。宣伝美術を座外協力いただいている。第10回のポスターデザインも。 |
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| ○ ぷらむ(ぷらむ)♂ メディア開発を座外協力していただく一環として、劇団の一キャラクターである宇宙デカをモチーフとしたゲームを開発(2作品目も試用版が完成)。また、劇団七転八起のファンを自認、そして自任し、ファンサイトを私的に運営してくれているとてもありがたい方である。 |
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○ 石井(いしい)♂ ビデオやカメラなど各種撮影機材と、撮影技術を駆使し、劇団七転八起の日々の活動から公演の様子まで、記録撮影していただいているとてもありがたい方である。その写真センスには、「なるほど」と唸るものが。カメラ好きの管理人及びその他数名としては、勉強になります。第10回でもビデオ撮影を担当。 |
| ○ 原田 修(はらだ おさむ)♂ 少し遠いところに住んでいるにも関わらず、本公演となれば駆けつけ、写真記録をしていただいている。とてもありがたいお方。第8回の写真、一眼レフデジカメで撮ったそうで、きれいで大きいサイズの画像データでした。何枚かサイト内でも使わせていただいてます。第10回公演でも撮影記録。 |
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| ○ さがえ たくや(さがえ たくや)♂ 劇団のミニ公演でお馴染み(一部の方々のみだと思いますが…)、宇宙デカシリーズで使用されている主題歌や挿入歌、BGMはすべてこの方に作曲していただいたものです。本公演でも一部使用させていただいております。すげーって、本気で感心します。 |
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| ○ ゆかす(ゆかす)のみなさん♂♀ ひろみ、まなぶ、みやび、まさよしの4名で構成されるバンド。本公演で使用する一部音楽の作詞、作曲をしていただきました。楽器が全くといっても過言でないほど弾けない吹けない叩けない、音楽的才能ナッシングの僕としては、感心しちゃいます。楽器が使えるって、いいなあ。 |
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| ○ ねぎともやしの会有志(ねぎともやしのかいゆうし)のみなさん♂ 座長も所属している演劇関連団体(ある意味間違いではない…)ねぎともやしの会からの有志の方々。弘紀さん、和博さん、増山さん、田島さんの4名。本格的な仕事で、本格的な大道具・舞台装置作りをご協力いただいております。言葉では言い尽くせないほどの感謝をしております。第10回の大道具も。 |
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| ○ 一戸 幹男(いちのへ みきお)♂ 第8回公演の音楽を担当。歌えるし、作詞作曲なんかもお手の物。もちろん、楽器も扱える。音楽的な才能とは、誰にでも備わったものではないなあと、つくづくおもいます。お手製CDに収録されている、「ニセコサイダー」が名曲だ!とはミハラくんの弁。第10回公演でも、協力してもらってます。僕もCD持ってます。 |
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| ○高橋 弘子(たかはし ひろこ)♀ 第8回公演本番直前、hp掲示板から劇団へコンタクトをとってきた。最終通し稽古の場所と時間を伝えたところ、早速その日の夜に会場まで足を運んでくれた。そして、早速、お手伝いをいただく…(その節は、劇団員でもないのに手伝ってくれて、ありがとう)。デザインが専門。第9回公演に向けて様々なデザインを行う。ななころデザイン部立ち上げ。第8回当日には、会場スタッフとして活動。05年3月のミニ公演でも、一員に加わり参加。第9回公演ではスタッフとして参加。裏の補助などさまざまな活動にあたっていただいた。第10回公演では、ついにキャストデビューを果たす。 |
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○ 小野 博光(おの ひろみつ)♂ データ 第4回公演まではCAST、STAFFと活躍していたが、その後仕事の都合でしばらく活動を小休止(?)していた。その後、稽古に来れたり来れなかったりとしていたが、第6回公演の際には前説として久しぶりに活動。ドラえもんをこよなく愛している。でっかい車の運転が得意。ちょいとシャイ。持ち前の高いキーで歌うカラオケはうまい(いや、ほんと、低いキーしか出ない僕としてはウラヤマシイほど高い)との評判。通称おのピー、またはピーちゃん。第10回でも会場スタッフ。 |
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○ 高谷 宣弘(たかや のぶひろ)♂ データ 劇団七転八起の裏方番長。旗上げ公演から。裏から役者に至るまでなんでもこい!活動の幅は広し。太鼓もたたける。自らバチを持って乱れるままに太鼓をたたいている様を見た僕は、「うお、かっこいい!」と感動したものです。第9回公演では会場スタッフとして活動。座外協力、ななころ警備部主任。 |
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○ 小野 紫(おの ゆかり)♀ 不思議人間。天然ぶりが実に冴え渡り、数々の伝説を残してきた。その多くが酒に由来するものばかり…。札幌在住。第3回公演から参加。ネパールダンスが得意(プロデュース公演なんかも手がけている)。第7回では照明、音響として活動。ななころを離れながらも、札幌支部長、札幌営業部長および札幌宣伝部長。 |
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○ 中井 孝太郎(なかい こうたろう)♂ 第4回公演から参加していた古株劇団員であったが、2005年3月をもって退団。第9回公演では、発注という形ながら、音響をこれまでのように担当。音響技術と音響機材を駆使し、第9回公演を盛り上げる。ミュージックファクトリー代表。納豆が大の苦手。制服とか布とかに詳しい。第10回公演でも音響を担当。そのほか、さまざまなお手伝いもしてもらっている。 |
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| このほかにもこれまでの活動の中で、ボランティアスタッフやその他お手伝いいただいた方、以前劇団で活動していたが現在活動をやめた者、転勤等で活動から離れている者などいます。また、一時的にお手伝いいただいた方などもおりますが、ここでは現在、日常的、恒常的に活動に携わっている者を中心に紹介しました。 | |
2001年7月27日開設